ウラジオの人々
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ウラジオ発:海産物、缶詰商店の店主 イリナ・ニカラエブナさん
ウラジオストクで12年続く海産物、缶詰商店の店主兼店員のイリナ・ニカラエブナさん(Ирина Николаевна)。洗練されているといえないお店には絶えず数人のお客が出入りし、支持されています。客層は庶民層から富裕な層 […]
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ウラジオ発:地元旅行会社スタッフ エレナ・ニカラエブナさん
旅行会社アルファイオメガに勤める生粋のウラジオストク人エレナ・ニカラエブナさん(Елена Николаевна)。ソ連時代とソ連後の生活などについてお話を伺ってみました。 –エレナさんは生まれ […]
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ウラジオ発:先駆的ハンドメイドショップの店主コンスタンチン・ヴラディミロービチさん
ウラジオストク市内で最大規模のハンドメイドショップ「クチャマラ」の店主であるコンスタンチン・ヴラディミロービチ(Константин Владимирович)さん。常に仲間に囲まれ陽気かと思えば、沢山の本を読んで勉強し […]
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ウラジオ発:日露橋渡し役の日本人居留民研究者 モルグン・ゾヤさん
ウラジオストクにおける日本人居留民の歴史研究者で日本語教育の母とも言われるモルグン・ゾヤ先生(Моргун Зоя)。2014年には1860年~1937年迄のウラジオストク日本人居留民の歴史をまとめたЯпонская М […]
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ウラジオ発:創造性、アート教育の先生 エリザベ-タ・マルチェンカさん
お祭りや子供向けイベントでは見かけないことのないZARIYAの先生エリザベータ・マルチェンカさん(Елизавета Марченко)。芸術や手芸への興味も旺盛だが、何よりそれを子供達に教えるのが好きなようで、仕事のな […]
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ウラジオ発:創造性、アート教育の先生 エリザベ-タ・メドヴェースカヤさん
ウラジオストクで15年以上運営されている創造性、芸術作業教育機関ZARIYAがある。そこで主任先生(マスター)として活躍するのがウラジオストク生まれのエリザベータ・メドヴェースカヤさん(Елизавета Медведс […]
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ウラジオ発:生粋のウラジオ女性 オーリャおばさん
ウラジオストクは今も昔も移民の多く集まる街です。1930年頃はウクライナを中心とした東ヨーロッパから多くの移民が訪れました。1900年台後半は旧ソ連邦のウズベキスタン、キルギス、タジキスタンなどの中央アジアなどより多くが […]
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ウラジオ発:日本を愛する女性写真家 ベロニカ・スタへ-ヴァさん
生け花のイベント会場で熱心にカメラを構える女性ベロニカ・スタヘーヴァさん(Вероника Стахеева)。イベント後にお時間を頂戴し、ご自身のキャリアや日本との関わりなどについてきいてみました。 &# […]
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ウラジオ発:ウラジオとアジアを結ぶ美術館館長 ナジェジュダ・スハレヴァさん
ウラジオストク経済大学には美術館があり、ロシアの芸術作品展示のみならず、日本領事館、鳥取島根県などの芸術イベントも開催される。今年も、書道、日本人形、生け花、写真展が開催された。この美術館でこのようなイベントを一人で切り […]
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ウラジオ発:ウラジオアートの可能性を探るプロジェクトリーダー アリサ・バグドナイチェさん
ウラジオストクの現代アート(亡くなった芸術家でない)、今を生きる芸術家を支援するセンターがZARYAである。この現代アート拠点のスタッフとプロジェクトを一手にまとめるのがアリサ・バグドナイチェさん(Алиса Багдо […]
