CloverHouse、スタジアム周辺
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ウラジオ発:布、生地ショップ「シーズン」(英語名:Season)
パクローフスキー教会から徒歩5分、坂の上に位置する。オシャレな店内で店員さんも親切。 日本語名:シーズン 英語名:Season
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ウラジオ発:ウラジオ特化のお土産屋「スンドゥク 」(ロシア語名:Cундук)
Сундукとはロシア語で衣装を入れるトランクの意味。ウラジオストクの10代の子に人気の土産&雑貨店。ウラジオらしいマリンテイストのものが多い。2024年夏に衣類を中心とした2号店もOPEN。 日本語名:スンドゥク ロシ […]
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ウラジオ発:Cloverhouse地下食品スーパー「フレッシュ25」(ロシア語名:Фреш25)
Clover houseの地下1階にある。市内に数店舗あるチェーンスーパー。地下1階は24時間営業で食品がほとんど揃う。土産用のチョコレート他、パンコーナーのピロシキも好評。このCloverhouseの屋上はフードコート […]
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ウラジオ発:旧日本人街「ディナモ・スタジアム」
1940年代後半に日本人抑留者により建てられた。現在はウラジオストクのサッカーチーム「ルーチ・エネルギヤ」の本拠地となっている。 日本語名:ディナモ・スタジアム
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ウラジオ発:旧日本人街「作曲家・入野義朗の生家」
作曲家入野義朗は1921年にウラジオストクで生まれた。入野の父は鈴木商店の支店長としてこの建物に住んでいた。1927年に鈴木商店倒産によ一家は日本へ帰国した。 日本語名:作曲家・入野義朗の生家
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ウラジオ発:旧日本人街「旧「浦潮日報」編集部」
「浦潮日報」第一号は1917年に発行された。日本の有力企業家の資金と日本政府の援助により日刊として発行されていた。当時の現地日本人の重要な情報資源であった。 日本語名:旧「浦潮日報」編集部
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ウラジオ発:旧日本人街「旧妹尾商店、堀江商店、太田商店」
堀江直造は1892年、22歳のとき西澤商店の社員としてウラジオストクに赴任した。その後1899年に自分で会社をもち果物、素麺などの売買をおこなった。 日本語名:旧妹尾商店、堀江商店、太田商店
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ウラジオ発:旧日本人街「旧杉浦商店」
1880年、アメリカと取引していた横浜の貿易商会がウラジオストクに支店を開設。横浜の本社が倒産したが、ウラジオストク支店の杉浦久太が支店の財産を相続し、杉浦商店とした。 日本語名:旧杉浦商店
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ウラジオ発:旧日本人街「旧日本人小学校」
1894年に浦潮本願寺の1室で開校。のちに当地の建物を購入し小学校とした。年に200人程度の生徒がいたが、1931年に閉鎖となった。 日本語名:旧日本人小学校
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ウラジオ発:色んなアーティストの可愛い作品を集める雑貨店オーナー ダリヤ・カマエヴァさん
可愛くイラストされた小物、雑貨のお店として人気の「AVOCADUSHKA(アボカドゥシュカ)」。独自のアイテムセレクトで地元女性のみならず、ウラジオストクの留学生もよく通うお店の1つとなっている。今回はアーティストであり […]
